見ないまま、
直さない。
管の中を、
一緒に。
自走式カメラで管内を撮影し、原因と位置を特定するcodysakevisit.comのカメラ調査サービス。
このサービスは、こんなときに
「何度も詰まる」「管のどこが傷んでいるのか知りたい」「他社の見積もりが妥当か判断したい」 — こういったとき、管の中を直接見るのが一番確実です。codysakevisit.comのカメラ調査は、自走式のCCDカメラ付きケーブルを管内に挿入し、モニターでリアルタイムに映像を確認します。
大切なのは、ただ「撮る」だけじゃないこと。codysakevisit.comのカメラ調査では、お客様と一緒にモニターを見ていただき、その場で状況をご説明します。破損があれば写真で位置を記録し、後日PDFの報告書をお渡しします。管理会社やオーナー会への提出資料としても、そのままお使いいただけます。
対応できる症状
- 同じ箇所が繰り返し詰まる
- 管内の破損箇所を特定したい
- 中古物件の排水状態を把握したい
- 他社見積もりの妥当性を判断したい
- 管理組合・オーナー会への報告資料が要る
- 保険申請用の証拠写真が要る
作業のながれ
codysakevisit.comのカメラ調査は1〜2時間。報告書は原則3営業日以内にお送りします。
料金の目安
※ 2025年現在の目安です。管路の距離・本数により変動します。
このサービスへのご質問
管径50mm以上であれば、まず通ります。それ以下の細い管の場合は、内視鏡タイプの小型カメラで対応します(別途見積もり)。また、管が完全に詰まってカメラが通せない場合は、応急的に高圧洗浄で貫通させてから再度調査する場合もあります。
PDF形式(A4縦)で、サマリー・現場写真・位置情報・所見をまとめてお送りします。CD-ROM/DVDでの保存も対応可能(別途費用)。管理組合への提出資料として、そのままお使いいただける体裁を整えています。
はい、調査で問題が確認された場合、そのままcodysakevisit.comで施工まで対応します。報告書と一緒にお見積もりをお出しし、ご納得いただいたうえでご発注という流れです。もちろん、調査だけして他社で施工、という形でも全く問題ありません。
カメラ調査のご依頼
「どこがどうなっているか」を知ることから始めませんか。codysakevisit.comの調査報告は、保険申請・オーナー会資料としてもご活用いただけます。